【児相建設反対運動】南青山の住民「そんな反対運動知らない」「誰がやっているのか」→不動産屋が絡んでいそう

東京・港区が南青山の一等地に「子ども家庭総合支援センター」の建設を計画し、地元住民ともめている。総事業費約100億円で、児童相談所や虐待にあった子どもの保護施設、DV被害者を一時保護する母子生活支援施設などを備える予定だ。

住民説明会で質問が集中したのは、「なぜ南青山につくるのか」「青山の価値が下がる」ということだった。「ランチ単価が1600円のところに、親が子どもを連れて相談に来るのか」「ネギ一つ買うのも(高級スーパーの)紀ノ国屋に行くのに、DVで保護される方々が生活するのに大変では」などと異論が相次いだ。

地元住民からの生の声


南青山の児童相談所建設反対運動、地場の不動産屋グリーンシードが存在感 : 市況かぶ全力2階建
青山に児相をつくるにあたっての地元説明会での怒号がすごい。エゴ丸出しというか、青山ではなく田町にすればいい、とかさ。— モフ (@mofjd) 2018年10月15日港区の児童相談所建設の住民説明会の住民の方の主張がすごかった「この辺りの

本当の港区の住民がどうでるか?見ものです。

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